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20代で学ばないと、
一生間に合わない
一般的な設計士は、10年〜20年をかけてこの型を手探りで身につけようとします。
しかし、住宅購入層は20代中盤~30代中盤がほとんど。あなたが住宅検討者として想像してください。
同じ経験値なら、どちらに設計を
お願いしたいですか?
同年代の設計士
- ・同世代で感覚が伝わりやすい
- ・ライフスタイルを理解しやすい
- ・これからの暮らしを共有できる
VS
40・50代の設計士
- ・経験豊富な雰囲気がある
- ・過去の経験ベースになりやすい
- ・世代間ギャップがある場合も
どれだけ時間を共にした親でさえ、自分の好みの洋服を選べるイメージは湧きませんよね。年代の価値観には抗えないということです。
つまり、住宅購入層と同じ年代の期間に、どれだけ活躍できるかが勝負。
友人の家、自分の家、親戚の家を設計したいと思ったことはありませんか?
その時に、しっかりとした知識と経験を持って取り組む為には、20代である今学ばないと一生間に合いません。
AI時代に「図面が描けるだけ」の設計士は選ばれない
AIが発展している今、最短3分で「完璧な間取り」が数十プランできる時代になりました。
それなのに、なぜ「家づくりで後悔する人」は後を絶たないのでしょうか?
実は、注文住宅を建てた人の約半数が完成から数年以内に「もっとこうすればよかった」と
何らかの後悔を抱えていると言われています。
多くの設計士は、「大きなパントリーが欲しい」「土間収納が欲しい」といった要望を、
正しく綺麗に図面へ反映することがプロの仕事だと信じています。
しかし、ここに大きな落とし穴があります。
お客様が本当に求めているのは「収納スペース」そのものではありません。
「片付けをラクにしたい」という実用性や、
「友人に自慢できる空間が欲しい」といった言葉に隠れた心理的欲求だったりします。
表面的な条件をパズルのように配置するだけの「御用聞き」なら、
近い将来、AIが人間の何十倍ものスピードでこなすようになるでしょう(すでにその波は来ていますよね...)
では、AI時代に「あなたにお願いしたい」と選ばれ続ける設計士には、どんな秘密があるのか?
答えはシンプルです。
彼らは「家」を設計しているのではなく、
お客様の言葉にならない「本当の想い」を引き出し、設計しているのです。
もはや「図面を引くスキル」は、最大の武器ではありません。
数千万円の決断を後押しするのは、間取りの美しさだけではなく、「この人なら人生を預けられる」という圧倒的な信頼感です。
AIには絶対に真似できない、これから必須のスキルがあります。
これから必須のスキル3つ
SKILL01
潜在的な不安や願いを
汲み取るヒアリング力
SKILL02
お客様が心から納得して
決断できる関係構築力
SKILL03
「お客様のために」という揺るぎない理念
これらは、個人のセンスや才能ではありません。体系化された「明確な型」があり、身につけられます。
もし「若手から活躍する設計士として、必須の3つのスキル」を
たった3か月で自分のものにできるとしたら
あなたのキャリアはどう変わるでしょうか?
住宅業界の文化を変える
若手設計士向けアカデミー
日本住宅設計協会(JHA)が主催する本アカデミーは、設計士・現場監督・営業マンなど
「注文住宅に熱い想いを持つ20代」が全国から集結し、
これからを生き抜くための極意を3か月で身につける集中プログラムです。
-
各間口における
「間取りの基本型」と
「外観デザイン」 -
表面的要望でなく
「本当の想い」を
引き出す
ヒアリングスキル -
「あなたにお願いしたい」と
心動かす提案の型 -
「JHA認定住宅設計士」
としての資格と
一生もののブランド -
同じ志を持ち業界の未来を
牽引する
同世代との
強固なネットワーク
受講費用について
専門学校やCADの技術講習に通えば、数十万円〜百万円以上の費用と数年の時間がかかります。
しかし、そこで手に入るのは「実務のスキル」だけです。
本アカデミーでは、あなたがこれから数十年間にわたって、お客さまから指名され続け、
確実な信頼と実績を生み出すための「本質的な武器」が身につきます。
それを踏まえれば、今回の受講費用はあなた自身への投資として、十分に回収できるはずです。
135,000 円(税込148,500円)
※なお、合格後の資格取得の登録費用、免許証発行費用として別途20,000円(税込22,000円)いただきます。
定員について
本プログラムは、一方的な講義ではなく、直接指導やロールプレイングも含む実践形式です。
参加者一人ひとりの設計図面を見ながらの指導も行うため、1回の開催でお受けできる人数には上限を設けています。
そのため、各回【全国で限定20名のみ】の募集とさせていただきます。
「もっとお客様に寄り添いたい」「いつか設計をやりたい」という想いを、
今すぐ「確かな実力と資格」に変えませんか?
定員に達し次第、予告なく募集を締め切らせていただきます。
業界の常識を変える準備ができた方は、今すぐ以下のボタンからお申し込みください。
講座カリキュラム
3日間にわたり、設計士に不可欠な「3大スキル」を徹底的に磨き上げるカリキュラムです。
| Day1 |
住宅プランニングの基本形間取りの作成方法を正しく理解し、制作時間を半分に
|
|---|---|
| Day2 |
究極のヒアリングスキル注文事業特化のヒアリング基本形
|
| Day3 |
選ばれるプレゼンスキル「説得」ではなく「納得」を得るためのプロセス
|
受講の流れ
STEP01
講座申込みWEBフォームより
STEP02
講座開始3回の対面講座+
3回のフォローセッション
STEP03
試験認定資格試験受験
GOAL
資格取得合格・認定証授与
※資格取得の登録費用、免許証発行費用で2万円いただきます。
あなたのキャリアを
次のステージへ
今すぐ申し込む
講座概要
-
受講資格
どなたでも受講可能
(建築業界未経験者は申込前にお問い合わせよりご相談ください) -
講義時間
約28時間
(3回の対面講座10:00〜18:30予定 + 3回のフォローセッション各1時間予定) -
講座期間
約3か月
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定員
20名(先着順)
-
受講料
135,000円(税込148,500円)
※試験受験料含む
※資格取得の登録費用、免許証発行費用として別途2万円いただきます。 -
申込方法
Web申込みのみ
-
申込手順
当サイトの申込みフォームよりお申し込みください。
※お申し込みいただくと自動送信メールが届きます。メール記載の期日までに受講料のお振り込みをお願いいたします。
よくある質問
仕事が忙しいのですが、両立できますか?
厳しいようですが、「忙しいからこそ」受講するべきです。
今忙しい本当の理由は、白紙から間取りに悩み、提案後の修正(手戻り)に膨大な時間を奪われているからです。本講座で「作成時間を半分にする型」と「手戻りをなくす極意」を学べば、日々の残業は劇的に減ります。つまり、この3ヶ月は「未来の無駄な時間をなくすための投資」です。「時間ができたら」と後回しにしていては、この先ずっと今の忙しさからは抜け出せません。現状を変えるために、今すぐ一歩を踏み出してください。
現在「建築士」の資格を勉強中ですが、両立する意味はありますか?
ぜひ両立をおすすめします。
国家資格である建築士の勉強で「建物の安全性と法律」を担保し、本アカデミーで「お客様の心を動かす住宅設計の極意」を身につける。この2つが揃うことで、あなたは「正しい家」を建てるだけの人から、「お客様の人生を豊かにする最高のパートナー」へキャリアを進めることができます。
講義は座学が中心ですか?
いいえ、徹底した「実践形式」です。 現場ですぐに使える即戦力スキルを身につけていただくため、一方通行の座学ではなく、実際の接客シーンを想定したロールプレイングや間取り制作のワークショップを豊富に取り入れています。全国から集まった同世代の志高い仲間たちと、本気でフィードバックし合いながらスキルを磨き上げます。
試験に落ちたら、どうなりますか?
資格取得を目的にされるなら再受験をお願いしています。何度でも受験可能です。また、サポート講座も用意しています。
受講料以外に追加費用はかかりますか?
はい。試験合格後、資格取得の登録費用および免許証発行費用として2万円をいただいております。
「JHA認定住宅設計士」資格を取得した後のメリットを教えてください。
お客さまへの「圧倒的な信頼の証明」と、「相談できる環境」が手に入ります。ともに学んだ全国の優秀な若手設計士とのネットワークを活用できるため、実務でアイデアに迷った時も一人で抱え込まずに解決できる環境は、資格取得後もずっと続きます。
最後に
私たちの使命は、
「住宅業界の文化を変える」こと
「経験」や「センス」という言葉で蓋をされてきた若手が真に輝き、
お客さまの人生を支えるプロフェッショナルとして活躍できる場所。
それが「住宅設計士アカデミー」です。
ここまで読み進めていただいたあなたは、今の自分あるいは今の家づくりのあり方に、
何らかの「変えたい」という熱い想いを持っているはずです。
その情熱を、手探りのまま終わらせないでください。
「いつかやろう」「もう少し経験を積んでから」という先延ばしは、
あなた自身の成長を遅らせるだけでなく「もっと良い提案ができたかもしれない」という
日々の提案後のモヤモヤを長引かせるだけです。
AIが図面を引く時代に、代替されない「一生の武器」を手に入れる。
私たちと一緒に、次世代の家づくりのスタンダードを創りませんか?
あなたの勇気ある決断が、誰かの「一生の安心」に変わります。